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最新情報秋の美術館デート 「アート分からない」でも楽しめる?|LIP by OASIS 東京 女風
ART DATE GUIDE
秋の美術館デート
秋の美術館デート
「アート分からない」でも楽しめる?
詳しい知識は必要ありません。「好き」「分からない」を一緒に話せれば十分です。
秋デート 美術館 雨の日にも 会話しやすい
美術館デート=アートに詳しくないと楽しめない、ではありません。
作品名も作者も知らなくて大丈夫。「これ好き」が言えれば十分です。
正解を当てる場所ではなく、二人の感じ方の違いを楽しむ場所。
01
美術館がデートに向いている理由
静かな時間が自然
作品を見ている間は話さなくていいので、沈黙が気まずくなりにくいです。
好みが分かる
好きな色、作品、雰囲気から、普段とは違う相手の一面を知れます。
天候に左右されにくい
雨の日や暑い日にも使いやすい屋内デートです。
02
会話はこの程度でOK
「これ好き?」
「どっちを部屋に飾りたい?」
「これは正直よく分からない(笑)」
「この色きれいだね」
「どっちを部屋に飾りたい?」
「これは正直よく分からない(笑)」
「この色きれいだね」
難しい解説をする必要はありません。
03
150分モデルコース
0〜
20分
20分
駅で待ち合わせ
美術館へ向かいながら、その日の展示について軽く話します。
20〜
100分
100分
展示を見る
全部じっくり見る必要はありません。女性が気になった作品を優先します。
100〜
140分
140分
カフェへ
「どれが一番好きだった?」と展示を振り返りながら休憩。
140〜
150分
150分
駅へ移動
次に見たい展示やデートについて話して終了します。
04
これはやらなくていい
❌ 全作品を解説する
❌ 知識を試す
❌ 「それの良さ分からない」と否定する
❌ 全部見ようと急かす
❌ 感想を求め続ける
DATE ADVISER'S NOTE 同じ作品を見て、同じ感想になる必要はありません。「私はこう見えた」が面白いんです。
絵の前で「これは〇〇派で〜」って講義始める男、美術館デートを大学の単位にするな‼️